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手荷物は大体1個か2個(1個と小っちゃいポシェット的なものが許される)ときがありますが、KLMはとても厳しかったです。

搭乗ゲート(チケットをバーコードでピッとやったらすぐ飛行機に乗るところ)でKLM係員が人の荷物をジロジロ見ながら規定にの取っているか(1個かサイズは規定内か)を結構真剣に見てます。

ヨーロッパ域内の1時間移動の飛行機だったのですが、私も一つにまとめるのがめんどくさくて2つもってましたが、前の人たちが、規定より大きすぎるなど色々もめていたので、慌てて一つにまとめました。

その規定より大きいと言われていたであろう人たちは結局どうなったのか結末を見れず搭乗してしまったのですが、no choiceみたいなことを言われていたので、荷物を置いていくことはまずないと思いますが、追加料金払うなり、なにかペナルティーを受けたであろうことを予想してます。

旅行にいくとあれもこれもほしくなって、結局スーツケースにはいらず、手荷物でなんとか持っていこう!って思うことも多々あると思いますが、KLMは要注意です。

ユーロウィングスとかはだれも荷物チェックしておらず、きびしくなさそうでした。

ただ、きびしくないエアラインだとみんな自由なので、機内のキャビネットが結構満杯で、荷物いれるところがない。。。となることがたまにあります。

厳しすぎるのもしんどいですが、自由すぎるのもちょっと問題なのかな?と思いました。

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